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エッチ体験談

巨乳女子大生のセックスへの好奇心の強さに驚く。出会い系でIカップ爆乳JDをセフレにした体験談。

2019年1月27日

男なら一度でいいから、巨乳を揉んでみてー!!

と考えたことはあると思います。

ふっくらした乳房に、透明感のある肌、ぷるぷるした乳首。

もう最高ですね~!

と言っても、実際、巨乳、爆乳の女の子とセックスするのは、普通に生活していれば、ハードルが高いですよね。

まずそんな女の子と出会うことがない。それに、セックスまでたどり着けない。

出会いの少ない非モテ男にとっては、夢のまた夢です。

でも、僕自身、夢だと思っていた巨乳女の子とのセックスやセフレライフを、24歳の時に実現することができました。

言っておきますが、大して僕はカッコよくもなく、顔面偏差値45くらいのえなりかずき似のブサ男です。

お金だって全然ありません。年収280万で日ごろからお金にカツカツしている貧乏営業マンです。

そんな僕でも、巨乳女の子とセフレができましたが、ぶっちゃけコツがあります。

そのコツとは、「出会い系サイトを使うこと」です。

世間一般では、出会い系に対して、「なんか怪しい」「怖い」「危なそう」というイメージがあります。

しかし、ここ最近は、危険サイトが淘汰されて、安全な優良サイトを使えば簡単に出会うことができます。

今回は、出会い系サイトで、巨乳大学生のセフレを捕まえたお話をまとめました。

「最近引越しをして友達が少ないんです…」と言ってる女子大生はチョロい。

PCMAXという出会い系サイトを利用していると、

大学に通うために上京してきたけど、全然友達ができなくて寂しいです。
夢を追い求めて、最近都内に引越してきました。

そんな書き込みをよく見ます。

今回見つけた女の子も、「看護学校に通うために引越しました。でも出会いがなくて…」という内容の書き込みがありました。

出会いがないの?じゃあ、僕と出会わない?

とゲス顔になりましたが、ここは誠実な対応でアプローチすることが大切です。

引越しや上京など慣れない土地に移るというのは、ただでさえ警戒心が強いですからね。

その警戒心を緩めながら、距離を詰めるとすんなり落ちやすい落ちてくれる人が意外と多いのです。

相手のプロフィールを見てみると、相手の年齢、身長から喫煙者かどうかまでわかります。どうやら看護系の大学に通う女子大生のようです。

加えて、簡単な相手の体系がわかり、人によってはカップ数を載せている人も…。プロフィールを見てみると、

Hカップ(時々Iカップ…!)

きたぁぁぁ!巨乳の優良物件ですね。なんとしても、セフレにします。

ぽっちゃりさんということですが、全然余裕です。ぽっちゃりしていてもHカップ、Iカップの子はなかなかいませんからね。

なるべく丁寧に丁寧に、メールアプローチし、やりとり開始。なんとかLINEまでこぎつけました。

話してみると確かに寂しがり屋な子みたいですが、ご飯を食べることが好きな子みたいです。

相手の好きなご飯や好みを聞いて、ご飯を食べに行くことをネタに誘えそうです。

「引越してから全然お肉とか食べてなくて…。一人暮らしすると、お肉って食べなくなりませんか?」

「たしかに食べなくなるよね~。じゃあ、今度肉料理とか焼肉でも行きませんか?」

「本当ですか?嬉しいです、ぜひお願いします。」

この会うまでのやりとり、駆け引きが、出会い系の醍醐味ですね。たまらんです。

画像をお願いしたら、爆乳写メが届く。

巨乳ってどこからが巨乳なのでしょうか。

人によりけりだと思いますが、僕としては、Eからが巨乳、Hを超えると爆乳レベルだと思います。

ただ、爆乳までいくと、異常にブスな人が多く、おっぱいにステータスを全振りしたような女の子もでてきます。

おっぱいだけやたら巨乳だけど顔は残念っていう人、あなたの周りにいませんか?

さて、今回やりとりした女子大生の巨乳ボインちゃんも、顔面レベルが唯一の懸念材料でした。

「嫌だったら大丈夫なんだけど、良かった写メ交換しませんか?」

「大丈夫ですけど、そっちから送ってくれるならいいですよ。」

「大丈夫です、では送りますね!」

と言ってまずは僕の写メから送ることに。

その後相手から返ってもらった画像を見ると、

普通にいいやん!全然可愛いやん!

という女の子でした。↓↓

めっちゃくちゃ可愛い、というわけでもないですが、全然ストライクゾーンです。ちょっとギャルっぽい感じの黒木華似の愛嬌ありそうな女の子でした。

続け様に「全体像が気になるなー。」「首から下の写真ないの?」と猛追してみました。

といっても、LINEではちょこちょこエロトークもしていたので、多少強引に押せばイケると判断していたからです。

「じゃあ、一枚だけですからね!」

ときたのが、この写真。↓↓

めっちゃたまらんおっぱいボディきたー!

若干ためらってましたが、無事写真をゲットできまし。

SNOW(写真加工アプリ)で修正しているのが気になりますが、まぁ問題ないでしょう。

正直、かなりエロ過ぎ。こういった大当たりの巨乳女の子が出会い系にはいるので、出会い系は辞められないです。

出会って肉料理屋へ。そのままラブホへイン。

当初より話していたお肉を食べに。今回は、カップルに定評がある肉バルのお店に来ました。

もちろんぐるナビで探したお店。僕も初見のお店です。

ご飯を食べている途中も、セフレにできそうか難しそうか、ヤレそうかヤレないかを探っていきます。

「出会い系サイトで出会う人って初めてなの?」
「初めてじゃないかな~。でも前に出会った人って変な人たちばっかで…」
「そうなんだ~大変だったんだね」
「こんなお店に連れてもらったのも初めて!」

感触としてはかなり良さそう。過去に出会ったクズみたいな男が原因で、出会い系自体に良い印象がないようです。

こういった女の子は、かなり常識的な対応しつつ、優しくエスコートしていくことが大切です。

バックを代わりに持ってあげる。
相手の歩くスピードに合わせてあげる。
道を歩くときに、車道側を歩いてあげる。

こんな風に、相手を「女の子」として守ってあげるように対応すると、信頼感を持ってくれます。

信頼感をもってくれれば、強引に誘っても、ホテルや家に連れ込めますからね。

遠回りかもしれませんが、いかに紳士な素振りをして自分のことを信頼してくれるかが大切です。

お店を出を出た後は、

「もうちょっと話しませんか?もっと一緒にいたいんだけどな…」

とストレートに伝えると、「私もです」の一言。

その言葉でラブホに速攻で向かいました。

ラブホについて速攻でセックス。

ラブホについてちょっとダラダラした後、すぐに体をべたべた。

ラブホに向かった時点で、お互いこうなることは察していました。

Iカップの胸はマジで重量感があって、胸を思い切り揉むと、「ンンッ…」と喘いで感じていました。

と、同時に、女子大生ボインちゃんが、僕の息子をいじってくれます。

もう強引にベルトを取り、ズボンを脱がして、パンツの上から息子をいじってきます。

パンツ越しに息子の先っぽをいじられた後は、パンツを脱がされそのまましゃぶりついてきました。

「まだシャワー浴びてないんだけどな…」

なんて頭で考えていましたが、そんなこと構いません。

しばらく、僕が女子大生の巨乳おっぱいをいじりながら、彼女がフェラをしていると、

「おっぱいでしてあげよっか?」の一言。

「お願い」とだけ言い、彼女が服を抜いて、重量級のIカップのおっぱいでペニスをご奉仕。

パイズリされながら時々、フェラをするのがたまらなく気持ちよくてすぐに出そうになってしまいました。

「出ちゃいそう…いい?」

「ん…出してもいいよ」

その言葉に甘えて、パイズリフェラ中の彼女の口の中に撒き散らします。

もうペニスの鼓動が、全身を脈打つように、体全体がドクドクッ!と体を震わせていました。

そのまま、僕がティッシュを渡すと、口にある精液を吐き出します。

と同時に、すぐに僕の息子を、柔らかい舌ですぐにお掃除。

「まじか…やば…」

と思わず声に出てしまいましたが、そのまま丁寧にお掃除フェラをしてくれました。最高です。

その後、ちょっと休憩し、僕が彼女を押し倒す形へ。

エッチ慣れしている彼女の接し方がかなりエロく、おっぱいのでかさがそれを強調していました。

乳首を舐めながら、彼女のマンコをいじり始めると、「ん…んぅ…」と口からいやらしい声が漏れます。

「どこが気持ちいいの?」と声をかけると、

「さっきのところ…もう一回…」とお願いしてきます。

今度は徹底的にクリをいじめ抜き、彼女をマンコを濡れ濡れにしてきます。

彼女の体が火照り始めたところで、クンニもすると「いいぃや…あぁぁん!!」と大声で感じ始めました。

そのまま、いじっていくと、彼女の膣の鼓動が伝わってくるのがわかりりました。

果ててしまった後、そのままゆっくりと、僕のペニスを彼女の中に挿入。

「んぅ…あぁいいやぁぁん!」と喘ぐ彼女を正常位で付きまくっていきます。

頃合を見て、そのまま騎乗位へ。おっぱいがでかい女の子とのセックスは騎乗位が最高です。

十分におっぱいを堪能したところで、騎乗位のままフィニッシュ。

休憩した後、その夜は3回ハメちゃいました。

↓隠し撮りしていたのがバレて、そっぽ向かれたw

その後は、定期的にやりとりをするように1年間ぐらいセフレとキープしていました。

女子大生ということもあってか、性やセックスに対しての好奇心も非常に強いことがわかりました。

彼女がおもちゃを使ってみたい!と言えば、僕も喜んでバイブで苛めました。

生中出しは気持ち良いんだよ!と僕が言いくるめば、ピルを飲んで中出しすることもありました。

正直、彼女に対してやりたい放題やっていました。

結局、1年くらいたったところで、彼女に本命の彼氏ができて疎遠になりましたが、かなりエロいプレイを教え込むことができたのも事実です。

彼女と話してみると、女子大生の同士の会話で、「どんなプレイをしたのか」「どこでやったから」「誰とやったか」とエロトークになることはよくあるそうです。

元々、セックスに対して経験が浅かったため、教え込むことができたのだと思います。

とは言えば、女子大生のセックスに対する好奇心は、たまに男が引いてしまうような気迫があります。

変態プレイから野外プレイ、通常ではできないエロ体験をできるので、セフレにするなら女子大生は本当にオススメです。

出会い系には寂しがり屋、承認欲求が強い女の子が大勢いる。

出会い系サイトを利用していると、孤独感を感じている女の子や寂しがり屋な女の子がかなりいます。

中には、「ただ登録だけしてみました~」「どこかドライブ連れてって~」「ご飯おごってほしいな~」といった書き込みの人います。

一見すると、物乞いをするような女の子見えますが、彼女たちのプロフィールや書き込みを冷静に見ると、「誰かに話を聞いて欲しい」「誰か構って欲しい」という寂しさが、心の根底にあります。

この寂しさを埋めるために、彼女たちは、男との出会いやセックスで得られる安心感を求めて出会い系を利用します。

正直、男からすると、この「寂しさ」は、体を許してくれる媚薬になるので、セフレ探しの男にとって、格好のターゲットになります。

普段は友達に囲まれているギャルから、生活に不自由のない人妻。

そういった女性たちでも、ふとしたときに「寂しさ」「孤独間」を感じます。

友達が少ない子や、引越しで新生活を始めた人はなおさらこの「寂しさ」を感じ、周囲に頼る人がいない女の子は、最終的に出会い系に逃げます。

どんなに時間がなくても、どんなに友達が少なくても、この寂しさを埋めようとして、ネットに助けを求めるんですよね。

彼女たちにとって、頼るべき友はネットであり、出会い系。そして最終的な武器はスマホなんです。

そのため、基本的には女性が無料の出会い系サイトには、寂しがり屋な女の子(=セフレにしやすい女の子)が集まるんです。

出会い系で女の子とのやりとりを繰り返していれば、構ってオーラを出す女の子、誰かに認められたい女の子など、書き込みなどから判断できる力が身についていきます。

ぜひ出会い系を通じて、孤独感を感じている女の子をセフレにして、男としての悦びを感じましょう。

 

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