出会い系アプリやサイトを使う人にとって、心に残る「しおり」のようなサイトです。

出会い系アプリのしおり

男性向けコラム

結婚後に妻がフェラしてくれない時の対策。性生活の不満を解消することは難しいです。

こんにちは、会社員をしている36歳のタクヤといいます。

いきなりですが、あなたは今の性生活に満足していますか?

僕は結婚をして5年目、33歳の妻がいますが、夫婦生活は今のところ波風もないです。

ただ僕の一番の問題はエッチです。

最近は妻がセックスに乗り気ではなく、義務感でやっているような節もあります…。

服は脱がないし、お互いの体をそこまで触ることはありません。

毎回30分ほどセックスが終わるので、不満が募るばかり…。

なによりつらいのが、妻がフェラをしてくれないことです。

結婚前は積極的にしてくれたのに、ここ1年間は全くしてくれなくなりました。

正直寂しいですし、やっぱりフェラしてもらいたい!というのが本音です。

とはいえ、妻の価値観を変えるのは難しい…。

妻が相手してくれなくなってつらい…。

最後に妻がフェラしてくれたことなんて覚えていない…

と悩んでいる男性もいませんか?

僕もセックスのhowto本を読んだり、かなり悩みました。

しかし今では「無理してフェラしてもらわなくてもいいかな?」と考えています。

というのも、僕が他の方法で性生活を満足させているからです。

さて今回は結婚後に妻がフェラしてくれなくなった時の対策をご紹介します。

なぜ結婚した後にフェラしなくなる妻が多いのか。

まず僕の妻がフェラしてくれなくなった原因をお話します。

妻から本音を聞き出した訳ではないですが、以下の3点が原因だと思っています。

  1. フェラが嫌いだから
  2. 僕のアレが臭い、汚いから
  3. 愛情が薄れてしまったから

の3点です。

特に女性の中でフェラが嫌いという人は多いです。

まれに男のアレを咥えるのが大好き!っていう人もいますが、その背景には「男を喜ばせることが大好き!」があるからです。

男性でも同じですよね。

クンニが好きっていう人もいれば、「汚い!」「無理!」っていう男もいます。

しかし舐めるのが嫌いな男でも、彼女のアソコであれば頑張って愛撫しようとするのが男ですよね。

男であれば、好きな人や彼女に喜んでもらいたいし、逆に「自分に夢中になってくれるかも!」という感情も生まれます。

さて僕の場合、妻から1年以上フェラしてもらっていません。

直接妻に聞いてみても「面倒くさいから」の一点張りです。

恐らく根本的な原因は、愛情が薄れてしまい、男を喜ばせようする気持ちがなくなった、というのが真実だと思います。

自分でも書いていても悲しいですね…。泣けてきます。

ただ、この価値観を変えるのはかなり大変。

言葉で説得しようとしても、

「もっと俺のこと好きになってよ!」
「付き合い立ての頃のように愛してくれよ!」

と言うようなものですからね。

説得して相手の価値観が変わるなら、恋愛は難しくないのです。

そのため、もしあなたの妻がフェラしてくれなくて悩んでいるなら、それを改善させる可能性は限りなく低いです。

フェラしてくれなくなった時の一番の対策法。

結論から言えば「お願いをすること」です。

言葉で伝えるのって難しいんでしょ?

と思われますが、正直周りくどいやり方は通用しません。

「フェラしてくれなくて寂しい」
「愛されているか不安になる」

という悩みを伝えた上で「できたらもっとして欲しい」とストレートに伝える方法がベストです。

セックスレスや夫婦の性問題に関する書籍に書いてあることも試しましたが、正直どれも意味がないです…。

妻の機嫌をよくする。
掃除や炊事に参加して家事を手伝う。
時々サプライズをしてあげる。

こんな方法でセックスの悩みが解決するほど、単純なものではありません。

クンニしたらお返ししてくれるかもよ…?

というアドバイスをくれた友達もいましたが、むしろ「そんな舐めなくていいよ」と嫌がられてしまうことさえありました。

ちなみにムスコは徹底的に洗いましたよ。

お風呂上りでフェラをお願いをして拒否されたこともあるので、僕のムスコの匂いが原因ではなさそうです。

しかし、どの対策も今ひとつ。小手先の解決策は通用しません。

やはり夫婦の悩み、トラブルは気持ちのぶつかり合いのガチンコ勝負が大切ですよ。

じゃあ、お願いをして解決するの?

と聞かれたら、答えはNOです。

夫婦の関係が改善する可能性はゼロではありません。

僕の場合、お願いをしたその日はフェラしてくれました。

ですが次のセックスからは普通に拒否され、いつも通りに…。

セックスレスや、性の不一致で離婚してしまう夫婦の気持ちがわかった気がします。

どうしてもフェラしてくれない時は風俗しかない。

性生活に悩み、本音をぶつけて解決しなかったら、もうどうしようもありません。

そして「どうしてもフェラしてほしい!」となったら、風俗しかありませんよ。

僕もフェラされるのが好きだし、性欲だってあります。

男にとって性欲の発散というのは大きな問題。

女性からすると「たかだ精子を出すだけでしょ?」と言われるけど、男は性欲で生きているだからしょうがないです。

しかしピンサロやデリヘル、ソープで「お金で女を買う」という以上、淡泊なサービスになることも多いです。

理想は妻とイチャイチャしながら、フェラしてもらうことです。

風俗ではイチャイチャできても、それは30~90分だけのリミット付き。

風俗で1発抜いて、帰り道に寂しくなることは何度もありました。

それに風俗で満足しても、通えるほどの余裕はないです。

フェラ一回に5000円なんて払うほど、僕のお小遣いは充実していませし、共働きの夫婦ならなおさら大変ではないでしょうか。

正直、エッチの価値観が合わないというのは大きな問題で、その価値観を修正するのはもっと大変ですよ。

人から誰にも求められない、というのは非常につらい思いがあります。

ネット上でプチ不倫できる相手を探すのがコスパ良し。

「風俗に通うほどの財布の余裕がない」
「それにもっと男女の継続的な関係を楽しみたい」

と僕が考えていた時に思い付いたのがプチ不倫でした。

プチ不倫は、不倫ほど真剣な恋愛を考えていない、ストレス発散的な関係のことです。

もちろん妻のことは愛しているし、大事にしたいです。

ですがこのままセックスの悩みを抱えていると、いつか爆発するなと思って、出会い系に登録してプチ不倫を始めてみました。

意外と同じような悩むを抱えている女性が多いんですよね。

「夫に愛想つかれて寂しい」
「主人に構ってもらえなくなった」

という悩みを抱えている女性はかなり多いのです。

「ネットから始まる出会いってなんか怖いな…」

と内心ビビッていたんですが、LINE交換や会う約束も簡単で、ドライブデートをしたり、ホテルデートも楽しめました。

性欲の発散は解決できるし、夫婦の悩みだって気軽に打ち明けるので、かなり気持ちの負担は軽くなりましたよ。

風俗のように1回5000円とかかからなく、信頼できる友達ができたような感じで気持ちにも余裕が生まれました。

もし妻やセックスに悩んでいるなら、一度は妻本人相談してみるべき。

ダメだったらプチ不倫を始めてましょう。

頑張って妻の気持ちを変えようとあれこれ試しても、ダメだったら諦めるしかありませんよ。

ただ諦めたところでなにも変わりません。自分が変わるしか悩みは解決できませんよ。

もしちゃんとした夜遊びがしたいなら、こういった女性をターゲットにするのもオススメです。

>>参考;ヤリマンの特徴と出会い方とは?夜遊びしたいならセフレにしやすい女を狙うべし。

結論:出会い系のプチ不倫は性の悩みは解決します。

プチ不倫なら出会い系が最も手軽です。

職場やリアルの生活で探す人もいますが、周囲にバレる危険もあります。

またtwitterやSNSで探そうとすると、出会いを求めていない人も多いので会うまでに時間がかかりますね。

出会い系だったら「既婚者の男と話したい!」という女性もいるので、話が進みやすいですよ。

「でも出会い系で女を探すって悪いことだよね…」
「本当に出会えるのかな」

と不安に思っていませんか?

確かにいけないことだと思うし、一番は妻とのセックスを楽しみたいです。

しかし、それができないからやはり他の方法で満足するしかありません。

もしあなたが今の性生活を解決できないなら、このまま一生悩み続けるしかありませんよ。

また出会い系でプリ不倫の相手を見つけることは思っている以上に簡単です。

正直、出会い系を使って女性と出会えないようであれば、この先一生、性生活に満足できません。

妻に相手にされず、エロ動画見て自分で抜いてはい終わり。

そんな生活をして男を終えるのは勿体ないですし、僕は恐怖でしかありませんでした。

セックスが楽しめるようになると、気持ちが余裕感が生まれますよ。

ぜひプチ不倫で今の悩みを解決しましょう。

-男性向けコラム

Copyright© 出会い系アプリのしおり , 2019 All Rights Reserved.